温泉情報

奥日光湯元温泉おおるり山荘

標高1500メートルの高地に広がる戦場ヶ原。
その奥にある湯の湖の北側に、1200年の歴史を持つ奥日光湯元温泉があります。

源泉名 日光湯元温泉
源泉所有者 (株)おおるり
泉質 硫化水素温泉
P.H 6.4
お風呂 おおるり山荘の湯「硫黄泉」(にごり湯)、大浴場(男・女)、大露天風呂(男・女)
湧出量 90リットル/分
1時間にドラム缶30本分

ホテル詳細

源泉の歴史

 日光湯元温泉は、栃木県日光市奥日光の湯ノ湖畔、金精峠の麓にある温泉。788年(延暦7年)、四本龍寺(紫雲立寺)を建立した勝道によって発見されたのが発端という。冬の寒さが厳しいため、昭和の初期までは主に夏だけの湯治場だった。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

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